ご意見・ご要望

平成30年度 意見・要望・苦情一覧表

平成30年4月~6月

施設名:清水聖母保育園
ホームページ更新日:2018/8/10

内容

申し出者:保護者

特にありませんでした。

平成29年度 意見・要望・苦情一覧表

平成30年1月~3月

施設名:清水聖母保育園
ホームページ更新日:2018/5/15

内容

申し出者:保護者

特にありませんでした。

平成29年10月~12月

施設名:清水聖母保育園
ホームページ更新日:2018/3/15

内容

申し出者:保護者

特にありませんでした。

平成29年7月~9月

施設名:清水聖母保育園
ホームページ更新日:2017/11/15

内容

申し出者:保護者

特にありませんでした。

平成29年4月~6月

施設名:清水聖母保育園
ホームページ更新日:2017/8/18

内容

申し出者:保護者

特にありませんでした。

平成28年度 意見・要望・苦情一覧表

平成29年1月~3月

施設名:清水聖母保育園
ホームページ更新日:2017/5/15

内容

申し出者:保護者

特にありませんでした。

平成28年10月~12月

施設名:清水聖母保育園
ホームページ更新日:2017/2/15

内容

申し出者:保護者

特にありませんでした。

平成28年7月~9月

施設名:清水聖母保育園
ホームページ更新日:2016/12/15

内容

申し出者:保護者

特にありませんでした。

平成28年4月~6月

施設名:清水聖母保育園
ホームページ更新日:2016/9/15

内容

申し出者:保護者

特にありませんでした。

平成27年度 意見・要望・苦情一覧表

平成28年1月~3月

施設名:清水聖母保育園
ホームページ更新日:2016/5/13

内容

申し出者:2・4歳児 母

年度末希望保育の申請が全日であったため、担任より、現在産休中であるため家庭保育への協力をお願いし、検討していただいた。

再提出時、母より

体調不良や通院もあるのに、産休中というひとくくりで考えられてしまうことに疑問を感ずる。「年度末準備への協力」「できれば家庭保育を」と言われていることに配慮した上でお願いしたのに、すべてを休みにするように促されているように思う。皆同じように保育料も発生しているのに、2週間の希望保育期間は長過ぎると思う。

相談結果

処理者:園長

一連の経緯を担任からの報告を受けて、入園時のしおりに記載してある希望保育の部分を再確認して頂くことと、新年度への準備等もあるので、できる限りお願いしたい旨をお伝えしたところ、再検討して下さり、全日家庭保育とのお返事を頂くことが出来ました。

しかし、要望された方のご意見にお答えしていくことも大切と考えたことと、後日の法人の第三者委員会にて指導や意見を頂いたこともあり、2週間の希望保育を短縮することを検討することとしました。 また、希望保育自体の在り方も今後の課題とし、保護者の方に寄り添った保育園であるように、これからもご意見に傾聴することと丁寧な対応をすることを心がけていきます。

平成27年10月~12月

施設名:清水聖母保育園
ホームページ更新日:2016/3/15

内容

申し出者:1歳児 母

連絡ノートより:最近けがが続いています。おとといけがをした左目の腫れはもうほとんどおさまりましたが、傷が残らなければ良い、治ればよいというものではないと思います。例えばけがが多い子や、続いている子は特に注意して見てもらえるように、保育士さん全員で情報を共有するなどしてほしいです。全てのけがや事故を防ぐことはもちろん不可能だとは思いますが、最善を尽くしていただきたく思います。

相談結果

処理者:1歳児リーダー 園長

11月11日 園庭で遊んでいた時、二人乗りブランコ手すりで、左眉毛のあたりをぶつけました。本児(1歳7か月)は、まだ歩行不安定であるためかこの時期は、転ぶことや椅子から落ちることなどが続いていたこともあり、意見、要望を頂きました。今年度は本児を含め、歩行不安定な子どもが多いため、二人乗り対面ブランコは移動させ、さらに1歳児クラス職員全体であらためて危険個所の確認、遊具の利用中は必ず職員がそばにつく、しっかり、見守るなどの安全確認の共有をはかりました。

また連絡ノートからのことは、保護者の立場からの大変貴重な、意見、要望であり、いつでも、どこでも起こる可能性のある状況であることをあらためて認識しあい、説明責任の重要性も含めて、朝礼、夕礼にて職員に周知しました。

平成27年7月~9月

施設名:清水聖母保育園
ホームページ更新日:2015/11/16

内容

申し出者:年長男児母

春の親子遠足バス座席表が掲示されたが、補助席であった。最後の遠足になるので親子でゆっくり行きたい。席を変更してほしいとの申し入れがあった。

相談結果

処理者:園長・主任

バスの座席数もあり、どうしても2座席が補助席利用となってしまった。担任は配慮して座席を決めたようであったが、了解について説明不足だった。利用料増になってもよいとの意見もあり今後は、全員座れる方向で検討していく事とした。(当日は皆さんの協力で補助席は使わず遠足に参加できた。)

平成26年度 意見・要望・苦情一覧表

平成27年1月~3月

施設名:清水聖母保育園
ホームページ更新日:2015/5/15

内容

申し出者:保護者

特にありませんでした。

平成26年10月~12月

施設名:清水聖母保育園
ホームページ更新日:2015/2/13

内容

申し出者:保護者

特にありませんでした。

平成26年7月~9月

施設名:清水聖母保育園
ホームページ更新日:2014/11/17

内容

申し出者:保護者

特にありませんでした。

平成26年4月~6月

施設名:清水聖母保育園
ホームページ更新日:2014/8/8

内容

申し出者:保護者

特にありませんでした。

平成25年度 意見・要望・苦情一覧表

平成26年1月~3月

施設名:清水聖母保育園
ホームページ更新日:2014/5/15

内容

申し出者:保護者

特にありませんでした。

平成25年10月~12月

施設名:清水聖母保育園
ホームページ更新日:2014/2/14

内容

申し出者:保護者

特にありませんでした。

平成25年7月~9月

施設名:清水聖母保育園
ホームページ更新日:2013/10/15

内容

申し出者:保護者

特にありませんでした。

平成25年4月~6月

施設名:清水聖母保育園
ホームページ更新日:2013/8/9

内容

申し出者:保護者

特にありませんでした。

平成25年1月~3月

施設名:清水聖母保育園
ホームページ更新日:2013/4/16

内容

申し出者:保護者

特にありませんでした。

平成24年10月~12月

施設名:清水聖母保育園
ホームページ更新日:2013/3/15

内容

申し出者:保護者

午後6:00前後に必ず右折進入してくる車が何台もいます。
今日もあやうくぶつけられる恐怖がありました。厳しく指導してください。

相談結果

処理者:園長

当園の駐車場へ車が進入する際は「必ず左折で」とお願いしており、右折車に対し直接注意もしてきているが、徹底されていない現状があります。
「右折禁止」を周知・確認するため、10/6(土)の運動会の始めに保護者に対し呼びかけをしました。今後も入園説明会・始業式で周知徹底し、注意の貼り紙をしたり、職員が駐車場入口に立つなど心掛けていきます。

内容

申し出者:保護者

うちの子が、他のクラスの子からもらった手紙への返事を家で書いて、その手紙をその子に渡そうとした。すると、その様子を見ていた年中・年長児たちが「手紙を持ってきてはいけないよ」と言った。
疑問に思って担任に尋ねたところ、昨年このクラスでは手紙のやりとりが頻繁に見られ、それがトラブルに発展したため、手紙の持参は遠慮してもらっていたとの経緯を聞いた。このクラスだけがそのような決まりを勝手につくったのはおかしい。手紙は自己表現の手段なのに、それを奪っている。
もし決まりをつくるなら園全体で統一しなければ納得がいかない。

相談結果

処理者:担任・園長

昨年このクラスでは、手紙にまつわるトラブル(シールや物品の交換に発展)があり、クラスだよりで手紙の持参は遠慮していただきたい旨保護者にお知らせしていました。その後は特に問題も起こりませんでした。
今年度は手紙のやりとりのトラブルは見られず、特に担任からも手紙について言及はしていませんでした。今回の件で本児に悲しい思いをさせたことを、まずは担任から深くお詫びしました。
職員間で討議し、手紙のやりとりについて一定のルールを設け、どの幼児クラスも次回のクラスだよりに記載するように対応を統一しました。手紙以外の不要な物は交換しない約束で、子どもたちが楽しく手紙のやりとりができるよう配慮していく旨を本児の保護者には担任から伝え、ご理解いただきました。

内容

申し出者:8月にご意見をくださった保護者

9月の園だよりを読み、園に対して出した要望についてすぐに話し合ってくれたことをとても嬉しく思います。
それからは担任の先生ともよく話すようになり、子どもの様子を聞くことも出来ています。これからもよろしくお願いします。

相談結果

処理者:園長

無記名なのでどなたかは分りませんが、保護者と心が通じ合えた嬉しいお手紙でした。

内容

申し出者:保護者

「『まめぴよ』は添加物が沢山入っているので、あまり飲ませたくないです。」と給食ご意見箱にご意見をいただきました。

相談結果

処理者:園長

1月の給食だよりにて以下のように返答させていただきました。
「本来『まめぴよ』は災害時の備蓄品として用意されているもので、賞味期限が近くなると入れ替えのためにおやつとして使うようにしています。確かに添加物である安定剤や香料などが使用されていますが、常温で長期保存するためには仕方のないことかと思います。どうか備蓄品という視点でご理解いただきたいと思います。」

平成24年7月~9月

施設名:清水聖母保育園
ホームページ更新日:2012/10/17

内容

申し出者:幼児クラス保護者

一つの幼児クラスで今年度が始まって間もなく担任同士の不和が見られるようになり、5月中旬頃には保護者から心配の声が園長のもとへ届くようになった。当該保育士たちに園として指導を行ったがなかなか改善に至らず、子どもへの影響に配慮して、止むを得ず6月25日付で担任の一人を副主任と交代させた。
保護者への通知は手紙だけであったため、保護者から疑問や戸惑いや不安など様々な意見をいただき、混乱を招いてご迷惑をお掛けした。説明会の開催を望む声も聞かれたが、しばらくは様子を見て頂くこととし、7月27日の夜に現状報告会として集まって頂いた。そこで出された要望やご意見は、「子どもの怪我やトラブルに対する対応が誠意あるものであって欲しい」「担任に相談しにくい雰囲気がある」「人を傷つける行為をした子どもを、しっかりと指導できる保育をしてほしい」「子どもの今を大切にして、不信感を拭えるように信頼回復になるような保育をしてほしい」「仕事の上で相手に我慢できないとは社会人として失格なのではないか」など園の方針や保育の姿勢、保育者としての在り方を問われるものであった。
また、現状報告会のあとにも一部の保護者から「園の教育目標・理念について園長・全職員が再確認し、このクラスの保育目標・計画を示してほしい」「怪我や傷病発生時、問題発生時の保護者への迅速かつ虚偽のない報告を望む」「子どもの問題ある行動を見逃さず、問題ある行動が見られた子ども本人とその保護者への適切な指導を望む」「子どもの体質上注意すべき点を保育者全員で再確認してほしい」など、切なる要望が寄せられた。また、「子どもに喧嘩をしたら謝るようにと教えている立場の者が、自分たちの非を子どもの前で謝るのが当然だろう」というご意見も頂いた。

相談結果

処理者:園長

新年度が始まって3ヶ月での突然の担任交代という人事で、保護者に多大なる衝撃と不安を与える結果になったことを現状報告会にてお詫びした。また、園側の人事の問題とはいえ、説明会がなかったことで保護者が園に対して強い不信感を抱かざるを得なかったことについてもお詫びした。保育士同士の人間関係の不和で保育に支障をきたすなど、本来はあってはならないことであり、プール開きや年長児のお泊り保育が目前に迫っていたため、子どもへの影響を考慮して苦渋の決断であった旨を説明させて頂いた。
担任交代から1ヶ月間に保護者の一人一人から聞いたお気持ち、また現状報告会で伺った意見や要望、苦情について、園として保育者として真摯に受けとめて反省し、改善して信頼回復に努めていくことをお伝えした。
それぞれの保育士にも、働く社会人として厳しく自己を内省し、自分の保育を見直していくよう指導した。
そして、現状報告会のあとで頂いた要望について、職員会議、リーダー会等で協議し、職員が一丸となって子どもたちの最善の利益のために保育の現場を良くしていけるよう努力することを確認した。このクラスの保育目標・計画についても、毎月のクラスだよりに載せていき、玄関のクラスの貼り出し記事も含め、子どもとクラスの様子がより多く伝わるようにしていった。
その他、担任保育士が共通認識をもって子どもの怪我やトラブル、問題行動について責任ある対処をしていくことも確認した。
そして、遅くなってしまったが、3ヶ月が経ってクラスの雰囲気も落ち着いてきたところで、元の担任2人が子どもたちに今回の件について自らの言葉で説明し謝罪した。

内容

申し出者:3歳児保護者

夜、保護者から園に電話が入り、たまたま担任が電話を受けた。「今年度に入り、本児は3つ目の水筒を今使っているが、一つ目は取っ手の部分を年長児に切られたと本人から聞いている。実際ハサミのようなもので切ったような傷がついている。二つ目の水筒は、蓋の内側のゴムパッキンを年中児に切られたと、やはり本人が言っていた。さらに、上靴の片方の横の部分をハサミで少し切り込んだような跡がある。これも人にやられたと言っている。
園では人の物を壊したりお金で買った物を壊した時、何も報告はないのか。どうしてこういうことが起こるのか。子どもをしっかりみているのか。」との内容であった。

相談結果

処理者:担任・園長

水筒を次々と買い替えなければならなかった事実を把握しておらず、保護者にも本児にも不快な思いをさせていたことについて、まずは担任から深くお詫びした。本児と友だちとの関わりを日頃よりもっと注意深く見て、トラブルが起きた場合には保育士は適切な仲立ちや対応をしていくことをお伝えした。また、本児はいつも何かを口に入れたり噛んだりする様子が見られ、この日も水筒のゴムパッキンを自分で取って噛んでいる姿を担任は見て、やめるよう注意をしていた。それを保護者に伝えると、誤飲するかもしれないそのような行為を、もっと早く親に知らせてほしかったとも言われ、重ねて謝罪した。これからは本児の気になるような行動を保護者に細かく伝え、子ども達にも人の物を壊したりする行為についていけないことだと後日お話をする旨を伝えた。翌日、もう一度園長と担任から謝罪をした。そして帰りのお迎え時には、その日と最近の本児の様子についてお伝えした。

内容

申し出者:保護者

ある幼児クラスの送迎時の対応について、
「今年度に入ってから担任の保育士達が声をかけてもほとんど見てくれず、無視されることがよくある。また、今年度は写真の販売がなくなって普段の子どもの様子が分かりづらくなったところに、担任から日々の話もほとんどなく、玄関ホワイトボードの貼り出しが増えたわけでもなく、がっかりしている。あまりにも去年までと違うため、園の方針とは何だったのか、そんなにモンテッソーリ教育が難しいのであればそこから変える必要があるのか、考えていただきたい。少しでも話し合って園だより等で返事をもらえることを待っている」
という内容の無記名の投書を意見箱にいただいた。無記名であるため、どのクラスのどの保育士についてなのかは不明。

相談結果

処理者:園長

この投書をいただき、朝礼や職員会議、そして幼児部会でこの内容について職員各自が自分を顧みて反省するよう促し、保護者に日々の子どもの様子を伝える姿勢やクラスの体制、送迎時の職員の動きについて、今一度確認した。玄関のクラス毎の貼り出しの頻度についても話し合い、保護者に子どもの様子がもっと伝わるように充実させていく旨確認した。9月の園だよりにて、このご意見について保護者に不愉快な思いをさせていたことを深くお詫びし、上記のように園として対応し改善を目指すこと、また、「温かい人間味のある保育園、保護者の方と信頼関係の築ける園でありたい」と園の方針に掲げていることを職員皆でもう一度肝に銘じて、誠意ある言動を心掛けていくことをお伝えした。

平成24年4月~6月

施設名:清水聖母保育園
ホームページ更新日:2012/8/20

内容

申し出者:保護者

特にありませんでした。

平成24年1月~3月

施設名:清水聖母保育園
ホームページ更新日:2012/4/17

内容

申し出者:保護者

特にありませんでした。

平成23年10月~12月

施設名:清水聖母保育園
ホームページ更新日:2012/2/14

内容

申し出者:保護者

担任の保育士が子どもに対して「○○できないのなら、赤ちゃん組に行ってもらうよ」と言うことがあり、子どもにとってストレスになっている。

相談結果

処理者:園長

子どもの人格を尊重して大切にする立場の保育士が、不適切な言葉で子どもの心を傷つけてしまっていた事を深くお詫びし、職員の教育を厳しくしていく旨をお伝えしました。

保育士本人には、子どもになかなか指示が伝わらない時、子どもが今何をすべきかを自ら考えて気持ちの切り替えが出来るような声掛けをしていくよう指導しました。また、日頃より保護者の方と子どもの様子についてもっと情報を共有し、その子の育ちについて共通認識がもてるようにと話しました。

平成23年7月~9月

施設名:清水聖母保育園
ホームページ更新日:2011/11/15

内容

申し出者:保護者

うちの子は、園から帰ってきた時パンツを履いていなかった。
その理由を聞かせてほしい。

相談結果

処理者:園長

子ども達が午睡から覚めてトイレへ行き出した時、保育士が衣服の着脱を確認できる位置にいなかったことについて謝罪いたしました。
一人の保育士はトイレの中の介助へ、もう一人はまだ起きない子への対応と布団の片付けなどをしていました。
2才児は何でも自分でやりたい気持ちがいっぱいで、このお子さんも自分でどんどん着脱ができるので、保育士はついつい安心して任せてしまっていました。
このことを深く反省し、今後は、子ども達の一つ一つの動作を確実なものにしていくよう見守ることを約束し、ご理解いただきました。
また、この事例について乳児部会、職員会議で話し合いをし、職員同士の連携を密にしてお互いの動きを確認し、保育の盲点となる部分をなくす注意をしていくことを確認し合いました。

平成23年4月~6月

施設名:清水聖母保育園
ホームページ更新日:2011/7/14

内容

申し出者:保護者

特にありませんでした。

平成23年1月~3月

施設名:清水聖母保育園
ホームページ更新日:2011/4/15

内容

申し出者:保護者

早遅番の時間の記入を保護者にさせるのはどうか。園の仕事ではないか。また、わざわざ靴を脱いで中に入るのは大変。

相談結果

処理者:園長

他園に聞いてみたところ保護者が書く所も園で書く所もありました。中に入っていただくようにして、誰がお迎えにいらしたかもよく分かり、書いていただけたかどうかもよく分かり、良かったと思っています。
保育士が書くと人数が多いので、ずっと書いている状態も時間によってはあり、子どもから目を離すことになるので是非中に入って書いていただくよう了承いただきたいです。

内容

申し出者:保護者

おやつの食器をなぜ園が用意しないか。
また汚れたままで持ち帰らせるのか。

相談結果

処理者:園長

金曜日以外全て手作りおやつにしているのと、午後は書き物が多い給食職員にとって、16時頃にお皿を洗うのが大変ということで、お宅で洗っていただくようお願いしていました。
2歳児については、こちらで洗うようにします。
幼児については今までも子どもたちが喜んで洗っていますが、たまに洗わない子もいます。
これからは全員洗うように話しますのでご了承いただきたいです。

内容

申し出者:保護者

お布団の持ち帰りが毎週というのは大変です。

相談結果

処理者:園長

職員で協議しましたが、やはり衛生面から考えても集団生活をしている子どもたちの為に毎週持ち帰りをお願いしたいと思います。

平成22年10月~12月

施設名:清水聖母保育園
ホームページ更新日:2011/2/22

内容

申し出者:保護者

園庭外の駐車場の車を停める場所について苦情がありました。
教会建物のすぐわきに車を止めている方がいて、駐車場から出るのに出にくいので、そこに停めないようにしてほしいということでした。

相談結果

処理者:園長

車の駐車台数が多くて、上記の場所も利用していただかないと、更に駐車場が混雑してしまうおそれもあるので、教会の建物の脇に駐車する方にはなるべく入り口付近に停めるようにし、大型車はご遠慮いただくよう協力依頼のお手紙を掲示した。

内容

申し出者:保護者

「テレビ番組で、石鹸で洗うより流水で洗う方が菌が取れると言っていた。1日保育士でクラスに入った時、こども達が水の節約といって、洗面器に水を汲んで石鹸で洗った手をそこでゆすいでいたが、流水で洗うよう指導していただけないか」というご意見をいただいた。

相談結果

処理者:園長

子どもたちは土や砂で遊ぶのでやはり石鹸で洗わせたいことと、子供の動作はゆっくりなので、水道の水で流しながら洗うと、かなり流していることになるので、今まで通り洗面器でゆすいで、仕上げに流水で流すようにするよう指導しますという趣旨のお手紙を掲示した。

平成22年7月~9月

施設名:清水聖母保育園
ホームページ更新日:2010/11/15

内容

申し出者:保護者

噛みつきについて、自分の子供が噛んだことも教えてほしいし、相手の人も教えてほしい。

相談結果

処理者:園長

噛みつきについての園の見解は、発達段階のこの時期に起こることで、それを止められないのは園の責任ということなので、相手の名前をお知らせすることは控えたいと伝える。

内容

申し出者:保護者

成長の段階ということだが噛まれた傷口から感染の恐れもあるのでしっかりした対策を立ててほしい。

相談結果

処理者:園長

文面では細かいこともお話しできないので出来れば話し合いの機会を欲しいと申し入れたが、話し合うということに同意を頂けなかった。

内容

申し出者:保護者

乳母車に乗せて散歩に行ったところ、子ども同士のトラブルが起き、噛みつかれてしまったことに対し、具体的な対策を明示してほしい。すみませんといえば良いといった態度で、ただ見ているように思える。市の方に相談したい。

相談結果

処理者:園長

再度お話合いをしたいと申し入れたが無意味な話し合いはしたくないということだった。

平成22年4月~6月

施設名:清水聖母保育園
ホームページ更新日:2010/11/15

内容

申し出者:保護者

1週間のうちにカレー、シチュー、ハヤシと3回もルーものはどうか。変化をつけてほしい。1週間にパン3回はどうか。
ご飯を多く食べさせてほしい。

相談結果

処理者:園長

上記メニューは新入児が食べやすいように、子供が配ぜんしやすいようにあえてしているもので、5月からは平常メニューに戻ります。パン週1回です。

内容

申し出者:保護者

誕生日のプレゼントやクリスマスのプレゼントがなくなるのはさびしい。復活させてほしい。
子どもは、もらったものを大事にしているし、今年も楽しみにしている。

相談結果

処理者:園長

物があふれている時代で、こども達があまり大事にしていないように見受けられたので、やめてみたが、大事にしてくだくださっているようでうれしかった。が今年は、このように決めて始めたので、続けさせてほしい。クリスマスのプレゼントは再考致します。

窓口

  • 苦情受付担当者

    主任 大橋智加子
    清水聖母保育園 静岡市清水区岡町1-34
    TEL:054-352-8558

  • 苦情解決責任者

    園長 天野須美子
    清水聖母保育園 静岡市清水区岡町1-34
    TEL:054-352-8558

  • 第三者委員

    稲毛智恵子
    TEL:054-282-1919(聖母福祉会本部)

    増田京子
    TEL:054-282-1919(聖母福祉会本部)

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